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September 2007のアーカイブを表示中です

なぜか最近エイプリルフールのページへのアクセスが多いですw
たぶん、JSN[G]で検索するとそのページが出てくるからだと思います。うお、Googleで5番目だw

それが良いのか悪いのか、パルフェネットから移転されるお客様が偶然にも発見→ブログに書く
というパターンが散見され、9割が肯定派、1割が否定派に分かれています。(ブログ検索結果より)
何というか、「いいのか?>俺」という感じです。

来年どうしよう…。

妹?
ヤンデレ?
委員長?
せんぱい?

あれ。発想がそっち系にしかなってないじゃないw

初音ミクに歌ってもらうというのもアリ。
DTM経験ないけど*1w ネタなら逆にとことん下手な方がいい気がする。

個人的にはAjax使って、テキストを動的に書き換えるようにして、ギャルゲーをブラウザだけで展開してみたいw

まっ、来年のことは来年にならないとわからない…か。

あ、そうだ。書き忘れてたネタがありました。
たぶん、ほとんどの人はロンヘをクリックして罵られるギミックには気づいていると思うのですが、HTMLソースを見ても罵られますw
コメント部分が変わってないようで変わっていたりしますので、たまにはソースのことも思い出してあげてくださいw

  • *1オルガンとエレクトーンなら10年くらいやってたんだけどな…。
この記事はこれで終わりです。

09/18: 葬儀メモ

gigazineで葬儀について書いてあったので、私もメモがてら残しておきます。
急にお葬式をする場合に知っておくべき心得
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070918_funeral_knowledge/

やっと、こういうのを残せるくらいまで落ち着いた。

1.前提

 今回は私の母が亡くなったという記録からです。
 父の会社(HONDA)では、父の妻にあたる母は(当然だけど)、HONDAの契約しているところで
 葬儀を挙げることが出来ます。
 では、メモがてら参りましょう。

2.突然の電話

 救急隊から突然の家への電話。
 「お母様が病院に運ばれました。医者はすぐ来いといっていますので至急来てください。」
 これです。死亡したとは絶対に言いません。死亡確認してないので。
 ですが、すぐ来いというのは死亡確認しろ!というのと同義だと思いました。
 父はアメリカに駐在に行っていたため、私が対応。
 関越道、外環を通って病院にいきます。

 メモ:すぐに来い は死亡確認しろ。
 メモ:父親の職番がわかる資料(給料明細など)を一緒に持っていったのが功を奏した

3.病院にて

 医者は死亡したとは言いません。
 事実を淡々と述べるのみです。
 「~したのですが、~しましたが」ということをいっぱい言われます。
 そして処置室へと案内されます。
 呼吸器と各種モニターはついたままですが、他は外されていて、
 取り乱す暇も無く、医師によって死亡確認を一緒にするように頼まれる。
 まずは本人であるかの確認。そして瞳孔の確認。
 時間の読み上げ。死亡確定。
 淡々と書いているのは、本当に淡々と進むからです。
 あとは思い出したくないのもある。

以下、どのような経緯をたどったかは追記にて。

» 続きがありますよ

この記事はこれで終わりです。

以下、JSNの公式発表ではございません。(お約束の一文です)

このたびの、ad001サーバー障害について、大変ご迷惑をおかけいたしました。(対応履歴)

ad001サーバーは今回のために設定したばかりのものであったので、初期不良と考えるのが妥当ではありますが、そんなことはユーザー様には関係ないことです。
長期間にわたり、移転の告知を行うという大事な役目を負ったサーバーをダウンさせてしまったこと、深くお詫び申し上げます。

parfait.ne.jpについては、今夜にアナウンス出します。

※先ほどのAAを使った小ネタについてはさすがに空気が読めていなかったので消しました。不快感を与えてすみません。

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